Tokutei Kaigo › 無料の模擬試験
特定技能 介護 試験対策
特定技能「介護」の無料模擬試験:技能試験と日本語試験
いちばん効果的な練習は、本番と同じ構成の問題を解くことです。アプリ「Tokutei Kaigo」には45問の技能試験20回分と15問の日本語試験30回分があり、60分・30分の時間を計って練習できます。どちらも最初の3回は無料で、ブラウザからすぐ使えます。
- 20回技能試験(各45問)
- 30回日本語試験(各15問)
- 3+3回技能・日本語の無料分
- 3言語日本語・ベトナム語・英語
アプリでの解き方
- 本番と同じ時間:技能試験は60分、日本語試験は30分です。
- 正解するとすぐ次の問題へ:約0.5秒で自動的に進み、CBTのリズムに慣れられます。
- 間違えると止まる:正しい答えの理由と、選んだ答えが違う理由を解説します。
- 問題に印を付ける:あとで見直せます。問題一覧は状態ごとに色分けされます。
- ふりがなとベトナム語・英語の翻訳は、必要に応じて表示・非表示を切り替えられます。
- 間違えた問題の復習:解くたびに間違えた問題を見直し、点数の記録も確認できます。
無料で使えるもの
- 技能試験の最初の3回と、日本語試験の最初の3回。
- 試験ガイド(構成、合格基準、申し込み、公式リンク)。
- 37の介護場面ごとの声かけフレーズと、記録・申し送りのページ。
- 介護の単語帳の最初の100語。
残りの模擬試験、VIP向けの試験のコツ、間違えた問題のAI解説はVIPで利用できます。
本番と同じ時間配分で介護の模擬試験を解き、間違えた問題とその理由をすぐ確認できます。
無料で模擬試験を試す技能・日本語とも最初の3回は無料。ふりがな・翻訳付きで、ブラウザからすぐ開けます。アカウント登録は不要です。
おすすめの進め方
- 技能試験の第1回は時間を気にせず解く:解説をすべて読み、知らない単語をメモします。
- 日本語試験の第1回を解く:ことば・会話・文書のどこが苦手か確認します。
- 第2回と第3回は時間を計って解く:合格ラインより少し上を目標にします。
- 新しい回に進む前に間違えた問題を復習する:何度も間違える問題は、学び直すべきポイントです。
アプリの問題と本番の違い
アプリの問題は、公表されている出題構成と出題範囲に合わせてViMaiが作成したもので、本番の問題ではありません。本番は聞き方や難しさが違うことがあります。アプリの点数は練習の目安であり、本番の結果の予測ではありません。公式のサンプル問題は厚生労働省のページにあります。試験の概要もあわせてご覧ください。
スマートフォンで使う
アプリはiPhoneやAndroidのブラウザで動き、ホーム画面に追加してアプリのように使えます。無料の模擬試験にアカウント登録は必要ありません。
よくある質問
模擬試験は無料ですか。
技能試験・日本語試験とも最初の3回は無料です。アカウント登録も必要ありません。
本番と同じ問題ですか。
構成は本番と同じ(技能45問・60分、日本語15問・30分、4択)ですが、問題はViMaiが練習用に作成したもので、本番の問題ではありません。
間違えるとどうなりますか。
自動で次へ進まず、止まって解説を表示します。正解するとすぐ次の問題へ進みます。
ふりがなや翻訳はありますか。
はい。すべての問題にふりがなとベトナム語・英語の翻訳があり、表示を切り替えられます。
本番と同じ時間配分で介護の模擬試験を解き、間違えた問題とその理由をすぐ確認できます。
無料で模擬試験を試す技能・日本語とも最初の3回は無料。ふりがな・翻訳付きで、ブラウザからすぐ開けます。アカウント登録は不要です。